6月30日 ママたちのタッチフェス 私たちにしか伝えられないこと

タッチってね

子どもにしてあげるもの

 

 

そうなんだんけど

そうじゃないんです。

 

 

タッチで子どもが穏やかになる

タッチが子どもへの愛なのは

 

みんななんとなくわかっているはず。

 

 

でも

なんでなんとなく知っているの?

誰に教えてもらったの?

 

 

それは

最初から知っているから。

感覚として体感してきているから。

 

 

それがいろんな常識や知識が入って

言葉というものに騙されて

忘れていっちゃうだけなんです。

 

 

だから今回のママたちのタッチフェスで

思い出す場所を作りました(^^)

 

 

 

子どもが一番ぐずるとき

体調を崩すとき

わざと悪いことをするとき

 

それは子どもの問題だと私たちは思います。

 

でもね大抵

ママがママ自身の中心から

外へ意識が向いています。

 

 

それを子どもを通して

教えてもらっているにすぎないのです。

 

 

そんな時に子どもにタッチをして

子どもが落ち着いたように見えるのは

 

 

タッチした自分の手から

子どもの体を通して

その感覚が自分へ戻ってきて

 

自分と会話をし始めて

ママが中心に戻れるから。

 

 

中心に戻ると

子どもはそうそう(^^)それだよ、ママ♪

と穏やかになります。

 

 

 

 

 

自分に戻るというのは

きれいなことばかりじゃなくて

 

自分の汚いとことか

見たくないとことか

そんなこともあるんだけど

 

 

それも含めて自分に戻れると

「自分の核」が強くなるんです(^^)

 

 

だから、タッチを一つのツールとして

ママたちに体感して欲しいのです。

 

 

そして

何より私たちは

 

 

タッチがハードルの高いものではなくて

特別なものではなくて

 

 

息をするように当たり前で

歯を磨くように無意識にできて

スマホで調べ物をするように手軽であって欲しい。

 

 

 

そして

それが当たりまえの世の中にする!!

 

 

本気でこんなことを思っています(^^)

 

 

変わり者でしょ?笑

 

 

変わり者で

自分が世間からはみ出してて

でもそれを認めたくなくて、まともになろうとして

育児もできてます、ドヤって言おうとして

 

でも息苦しくなっちゃって

できなかった私たち。

 

 

そんな私たちがタッチで自分に戻ることを知って

自由になることを決めて

一歩進み始めているからこそ

 

私たちにしか伝えられないことがある

と思っています(^^)

 

そして

私たちの子どもたちが

とっても素直なんだ。

 

素敵なんだ。

 

ポンコツ母だけど

タッチだけはずっと続けてきて

言葉にできないことを体感しているから

ママたちに体感してもらいたいんだ!!

 

 

 

一言でまとめると

 

 

かかってこいやー!!!

 

 

じゃなくて

 

 

みんな来てね♡

 

 

ってことでーす♪

 

 

 

詳細です↓

日時:2018年6月30日(土)10時〜11時30分

料金:3000円(事前振込みをお願いします。)

定員:30名

会場:ちえりあ中研修室

対象:子育て中のママ(当日はお一人でご参加ください。)

持ち物:バスタオルまたはヨガマット、水(お茶や味の付いたものではなく、お水でお願いします。)*忘れ物可

託児:先着20名(2500円)

キャンセルポリシー:ご入金後1週間前までは、手数料を引いた半額を返金いたします。その後はご返金いたしかねますので、ご了承ください。

当日置いてきてほしいもの:良き母像、良き妻像、あの日の甘酸っぱい思い出

 

お申し込みはこちら

 

講師紹介

三上 愛


イロドリ代表

言語聴覚士・保育士

1児の母。大学病院9年勤務後、イロドリを開業。発達や発音、食べること、子育てに悩むママとお子さんのセッションや講座を行う。自身の子育てでもタッチの大切を実感し、タッチを知っていると、子育てが楽しくなると確信。イロドリの講座でもタッチの大切さを伝えている。

 

 

中山絹子


ベビマ&キッズマッサージサロン暦代表

長男が咳をよくする子供だったため独学で「おてあて」を学び実践しはじめる。体の仕組み、心の影響に深い興味を持つ。2016年ベビマ講師の資格を取得。その後ベビマ&キッズマッサージサロン「暦」にてベビマやおてあてを伝えている。キャッチフレーズは「触れ始めると 心 と 人生 がほぐれます」♪心と体の関係を観察、その神秘に講師自身 感動し続けている。また、その内容を伝える講座も随時開催。10歳と7歳の男の子の母。

 

 

 

 

ママと子どもが輝くお手伝い イロドリ

札幌の発達相談・ことばの相談・育児相談。言語聴覚士の資格を持ち、食べること、読み書きの相談にも応じます。療育では教えてもらえない体の仕組みや発達お話も。ママが自分の軸を大切に、自信を持って育児ができるよう「チャイルドメッセージ」でサポートします。

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