私はママと子どもの振動数を上げるのが仕事

******お知らせ******

8月の予定はこちら

8月7日 10時〜2歳クラス

8月9日 10時〜子どもに関わる職種むけ抱っこの講座

8月10日 10時〜4・5・6歳クラス

8月31日 10時〜タッチフェス(ちえりあ)

10月6日 10時〜歯磨きやフッ素に頼らない虫歯予防(ちえりあ)

****お知らせ終わり♡****

 

連日暑いですね!

お天気が良くて気持ち良いです(^^)

 

昨日、九州のスーパー言語聴覚士さんと電話しまして

自分の専門とは何か?

と言う話になりました。

 

 

その方は

いろーんなことができる方で

この人一人でリハビリ十分なんじゃない?って私は思っていて

言語聴覚士なのに体のこともみれます。

 

すごいんですよねー。本当に。

 

 

ですが、その方は

「でも自分は言語聴覚士なんだよね。」って言っていて。

 

すごいなーって思いました。

 

 

 

私は今、自分は言語聴覚士として仕事をしているかっていうと

別に言語聴覚士にすごいこだわりは持ってません。

 

 

 

ただただ、

ママと子どもが輝くために

ということを目的に関わっている。

 

 

でも、

他のこどもに関わる職種の方と連携を取るとなると

専門性が見えないと連携が取りにくいよ。

と、スーパー言語聴覚士さんにも言われ

 

確かに。

と思う私。

 

 

じゃぁ、私の専門性って何よ?

って問いかけた時に

 

 

一番に出てきたのが

「振動数を上げること」

でした。

 

 

専門性と言われたら

どの分野になるんだろか?

メンタルケア?

エネルギーケア?

 

よくわかりません。

 

 

 

振動数を上げる手段として

 

抱っこやスリングがあったり

発達支援があったり

言語聴覚士の視点からの支援があったり

振動数メソッドがあったり。

 

 

ママたちのこれは?あれは?を一緒に考え

子どもからのサインをキャッチすること

 

これをママたちにお伝えするために

いろーんな引き出しを持っている。

 

 

というのが私です。

 

 

で、その手段を学ぶ時も

「私の引き出しが増えて

ママも子どもも振動数が上がるかな?」って考えたら

その学びがワクワクする♪

 

 

言語聴覚士として

発達支援を行う者として学ぶ

って思うと、

 

気持ちが重たくなって

辞めたくなる。

 

 

 

 

なので

とりあえず専門性については

今の医学や科学では説明できない分野かなって思うので

とりあえず保留。

 

 

でも、私がやっていることは必要なことだと思っているので

継続していこうと思いまーす(^^)

 

 

・子どもの発達全般についてお話できます

・発音や食べることについてお話できます

・日頃の育児についてお話できます

・ママの気持ちを上げることができます

 

うじうじ悩んでいるくらいなら

私のとこに来て

 

悩んでることをとりあえず

軽くしちゃってくださいな♪っていうのが

 

今の私の気持ちでござんす!!!

 

 

ありがたいことに

私のところへ来て話して

ママがいろんなことに納得すると

みなさん、どんどんキラキラし始めて

 

お子さんの声を聞くのが上手になっていきます♪

 

 

私の仕事はママが子どもの声を聞くために

必要なことをお手伝いすること!!

そしてママと子どもを輝かすこと!!

 

 

今、現時点での結論でした!

 

文字にすると頭の中が整理できますね。

お付き合いいただきありがとうございました♪

 

そして

8月もご予約お待ちしていまーす(^^)
三上 愛

イロドリ代表、言語聴覚士、保育士
1986年生まれ、1児の母。

*経歴*
北海道医療大学卒
2009年北海道大学病院高次口腔医療センター・リハビリテーション部に就職
2018年イロドリサロン開業。

生後すぐの赤ちゃんから高校生までを診ることができる言語聴覚士
姿勢運動発達、口腔機能、非言語的コミュニケーションを生後すぐから育むことによって、言語聴覚士が関わる領域の困りごとの予防を行っています。
すでに困りごとがある幼児〜高校生までのお子さんへ、発達相談や言語レッスン(言語訓練)などで対応。単発相談から

0コメント

  • 1000 / 1000