歩くまでの発達を知る講座の感想をいただきました♡


6月1日 歩くまでの発達を知る講座for mam
↑zoomにて行います!リクエスト開催です♡
6月30日 ママたちのタッチフェス

↑ママ自身にタッチをする講座です。自分にかえる大切な時間。

7月4日 歯磨きやフッ素に頼らない虫歯予防のお話

↑何度でも聞きたいお話。虫歯にならないためには、歯磨きよりも大切なことがあります。

・7月15日は子どもと関わる職種向け「ことばが出る仕組みと体の発達」

↑ことばが出るってどーゆーことか、一つ一つ段階を追ってみていきます。

・年齢別講座や個人セッションも受け付けていまーす♪こちら


こんばんはー(^^)

 

今日は振動数アドバンストレーナーコースを受講してきました!

アドバンストレーナー後のオーラハーモニーには

以前講座に参加してくださったお客さんもいらしてて

なんか嬉しかった(^^)

 

 

私にとっては

エネルギーも当たり前で

現実的なことなので

 

 

これからは

エネルギー的視点からと

身体的視点からと

両方からお子さんに関わっていこうと思いまーす♪

 

 


 

↑このエッセンスを使って

お子さんのエネルギーを整えて

体が整いやすい状態を作り

 

今お子さんにできることは何なのか

お伝えしまーす♪

(エッセンスで整えるのは個人セッションのみになります!)

 

 

さてさて、先日の

歩くまでの発達を知る講座for mam(zoom)の感想をいただきました♪

***

ありがとうございました(*^^*)

途中、子どもがバタバタし、すみませんでした。

 

息子を育てる中で、発達についての本やお話を聞きに行くなど、自分なりに少しずつ勉強をしていましたが、なかなかすっと入り切らない部分もおおく、理解できているようなできていないようなそんな感じでした。

 

最近の育児グッズが子どもの発達によくない影響を及ぼしていること、それによって子どもの体に硬さが出て、それが運動能力や学習能力に悪影響を及ぼしていること。育てにくさを生んでいること。グレーゾーンと呼ばれる子どもが多くなっていること…。

 

いろんな本を読むほど、息子にはいろんなことをしてしまっていて申しわけないなぁと思うことや典型的な体の硬さが形となって出てきているからどうにかしてあげたいなと思っていました。

 

こういう体操がいいとかマッサージをしてあげるといいとか読むとそうなんだと思う反面、どういう理由でそれが必要で効果的なのかというのがなかなか呑み込めずにいました。

 

昨日のお話では注視から始まり、一人歩きまでのひとつひとつの段階でそれぞれの動きが次の発達にどうつながっていてこういう動きがここにつながっているなど細かなお話が聞け、今まで点だったものが少しずつ線でつながったような気がします。聞き逃したところや1回聞くだけでは理解しきれなかったことも、2週間、何度も動画を見れるということでもっともっと理解が深められるのではないかと思い、子どもが寝たあと、復習にしっかりと活用したいと思います。

インプットとアウトプットを繰り返して自分の中でいろんなものがつながっていくのが楽しみです。

繰り返し学べるZOOMの講座ならではの嬉しい特典ですね!

 

***

 

ありがとうございます(^^)

 

お子さんのために

とても勉強されているママなのですね!

 

すごいなー!!

 

 

発達のことを知ると

どうしても

「あー、あれが悪かったかな。。」って思うこともあるのですが

(私も過去にそう思ってました。。)

 

 

でもね、いいんです。

 

 

だって、当時だって

愛情いっぱいで子育てしていたでしょ?

 

 

ただ、知らなかった。

そう、知らなかっただけなんです(^^)

 

 

それに

当時、話を聞いても

もしかしたら理解できなかったかもしれないですし。

 

 

今、このタイミングで

私の講座を受けてくださったってことは

 

今がベストタイミングだったってことです♪

 

 

これからやっていけることがたくさんありますので

それをしていけばいいのでーす(^^)

 

 

 

嬉しい感想、本当にありがとうございました!!

 

6月

個人セッション講座のお申し込み

お待ちしております♡

 

イベントなどもありますので、

そちらもガシガシお申し込みくださいね(^^)
三上 愛

イロドリ代表、言語聴覚士、保育士
1986年生まれ、1児の母。

*経歴*
北海道医療大学卒
2009年北海道大学病院高次口腔医療センター・リハビリテーション部に就職
2018年イロドリサロン開業。

生後すぐの赤ちゃんから高校生までを診ることができる言語聴覚士
姿勢運動発達、口腔機能、非言語的コミュニケーションを生後すぐから育むことによって、言語聴覚士が関わる領域の困りごとの予防を行っています。
すでに困りごとがある幼児〜高校生までのお子さんへ、発達相談や言語レッスン(言語訓練)などで対応。単発相談から

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